お知らせ

本校における新型コロナウイルス感染症対応のお知らせはこのページの入試情報の下にありますのでごらんください。

コロナウイルス関係連絡

新型コロナウイルス感染拡大防止対策について         3月7日(月)~31日(木)

新型コロナウイルス感染拡大防止のため以下の対応を行います。

①感染リスクの高い学習活動(部活動における実施も含む)は停止します。

②感染拡大地域や都道府県をまたぐ往来は控えてください。やむを得ず往来する場合は、2週間の健康観察を徹底してください。

③宿泊を伴う合宿や遠征等は停止します。県大会以上の大会での宿泊は可能とします。

④部活動における他校との練習試合や合同練習会は可能な限り感染対策を行い徐々に実施します。ただし発熱等の体調不良者が発生した場合は躊躇なく中止します。

⑤本人に発熱等の症状が見られる場合に加え、同居家族に発熱等の症状が見られる場合も出席停止とします。

 引き続き感染リスクの高い行動を控え、予防を徹底してください。

※ 学校における濃厚接触者等の確認への御協力をお願いいたします。

※ ワクチン接種に関する出欠の取扱いについて

 やむを得ず授業日にワクチンを接種しなければならない場合及びワクチン接種後の副作用等による体調不良で出席できない場合は、出席停止として取扱います。

○孤独・孤立対策担当大臣のメッセージ・文部科学省より

   こちらをクリックしてください.pdf

孤独・孤立対策に関するホームページ

 県立学校において下記のとおり感染症対策を行いますので、御協力をお願いいたします。

 

新型コロナウイルス感染拡大防止のための体調管理等について(5月25日)

①検温を徹底し、微熱であっても発熱があれば登校を控えてください。

②体調不良や倦怠感、咳や喉の痛みなど感染が疑われる場合は、登校することなく医療機関を受診し、速やかに学校に連絡してください。

③同居家族に感染が疑われる症状があり、わずかでも不安を感じる場合は、学校に速やかに相談してください。

④屋内外を問わず、マスクを正しく着用してください。

⑤間食も含め飲食時は会話をしないでください。(回し飲み等をしない)

 

進路関係で来校を予定している皆さまへ

新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、進路関係で来校を希望する方は、事前に学校までアポイントのお電話くださいますよう、ご協力をお願いいたします。

中学生の皆さまへ
新着情報
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 5月19日(木)の放課後に「先輩との座談会」を開催しました。3月に卒業した24期生の先輩3名に協力していただき、有意義な時間をもつことができました。1年生から3年生まで合計25名が参加し、受験についてや高校時代の勉強方法、探究活動のテーマなどについて熱心に質問し、おおいに刺激を受けている様子が見られました。塩田優莉さん(福島大学行政政策学類)は高校時代に参加したナラティブ・スコラの経験を通しての自身の成長、平澤麻莉奈さん(福島大学経済経営学類)には探究活動や勉強と部活動との両立について、渡邉吏玖さん(福島大学人間発達文化学類)には具体的な勉強方法などそれぞれ的確なアドバイスをしていただき、参加した生徒にとっては進路実現に向けての良い財産になったようです。 参加した生徒の皆さん、先輩の話を聞いた今の気持ちを大切にして、即行動あるのみです。「鉄は熱いうちに打て」  
5月19日(木)福島県国際交流協会人材育成プロジェクト担当・外山裕久様をお招きして、第1回プチ国際理解講座「グローバル人材とは~福島の未来を変える国際人になるために」を開催しました。1年生から3年生の希望者50名が参加し、講師の先生の話に熱心に耳を傾けていました。日本からアメリカの高校・大学に進学し、オーストラリアやインドネシア、日本でのビジネス経験を持つ先生のお話から、言語や文化、価値観を乗り越え、勇気をもってチャレンジすることの大切さや、日本の外へ出て「自分の目で見て、知ること」の重要性を学ぶことができました。さらに、常に周りの人のために何かできるか考え、目の前のことに最善を尽くす先生の生き方から、自分達が住む福島、地域のことを知り,何ができるか考え、行動することの大切さを改めて感じていたようです。時間が足りないくらい、内容の濃い講演内容でした。お忙しい中、お話しくださった外山先生(福島県国際交流協会)ありがとうございました。
5月14日(土)第2回山の学校「春」に、3年生5名・2年生3名・教員2名で参加してきました。前回とはメンバーをかえての実施です。前回同様、逢瀬町にある「山の農園ハニカム」で、多様な人との協働の中で、人や自然の共生について考えました。前日からの雨が心配でしたが、現地に着いた頃には、雨も上がり、予定通り実施することができました。午前中は山のフィールドワークです。慣れない山道に苦戦しながらも、沢を探索し、サンショウウオや沢ガニなどに大盛り上がりでした。山の中で見る植物や動物についての詳しい説明や、さとやまを構成する人工林と自然林のお話し、自然の恵みの中で生活するというお話しから、普段の生活では感じることのできない自然との共生について考えることができました。その後ランチを挟んで、午後は、講義「さとやまに見る自然共生と持続可能な社会」(国立環境研究所・境優先生)です。午前中のフィールドワークで見た経験が、講義で学ぶ知識と融合し、さとやまについての理解を深め、自然と共生すること、持続可能な社会のために自分達にできることは何か、深く考える時間となりました。そのあとは、農園手作りのお菓子をいただき...
  春季東北地区高等学校野球大会県中支部予選に参加してきました。今大会は小野高校との連合チームで試合に臨みました。 4月23日(土)ヨーク開成山スタジアム  1回戦:あさか開成・小野 2ー7 安積黎明 4月27日(水)しらさわグリーンパーク野球場  敗者復活1回戦:あさか開成・小野 3ー6 郡山北工業 2試合とも最後は力負けはしましたが、終盤までどちらが勝ってもおかしくない展開でした。一冬を越えて選手たちの成長を感じたゲームでした。このゴールデンウイークからまた気持ちを切り替えて、3年生にとっては最後の夏に向けて、チーム力の底上げを目指して練習試合等に取り組んでいきます。
4月28日(木)4校時目に、進路指導部主催の「キャリア講話」を実施しました。 こおりやま子ども若者ネット代表の鈴木綾さんを講師として、「僕のキャリアとNPOの働き方」をテーマに講演していただきました。NPOの担う役割についてや鈴木さんがどのように社会と関わり活動してきたかを熱心に講話をしていただき、1年生も刺激を受けている様子が見られました。鈴木さんが『やってくれないではなく、自分からやっちゃう』というのがNPOの行動理念だということを伺い、ぜひ1年生にも失敗してもいいから様々なことにチャレンジする勇気を持って高校生活を送り、自分のキャリア形成につなげて欲しいと思います。 今後の1年生の活動や成長に期待しています。  
 4月28日木曜日、生徒総会を実施しました。コロナ禍により代議員による総会となりましたが、無事全ての議事を終えることができました。資料は全生徒へのGoogle Classroom配信とし、紙資源の節約にもなりました。
4月28日(木)6時間目、1学年全員を対象に「国際科学科としての学び」をテーマに、2年生3年生6名の発表が行われました。 本校の教育目標「国際的な視野に立って物事を考え、主体的に行動できる資質を養う」ことをめざし、さまざまな活動を行う先輩達の話を聞くことで、これからの学習や取り組みに生かして欲しいと願い、企画されたものです。 国際交流委員会、JRC委員会、日本文化部などの取り組みに加え、「探究カフェ」「コンタクトレンズ回収」「クリアファイル回収」「もったいないプロジェクト活動」「語り部事業」など、自主的に企画した個人の活動の紹介もあり、「1年生だからと遠慮せず、積極的に活動しよう」と熱い激励が込められた発表でした。 1年生は、先輩の発表をメモをとりながら、熱心に聞き入っていました。 これからの1年生の活躍を期待します。  
 4月23日(土)NPOしんせい様による「山の学校」が開校し、本校生徒と教員が参加してまいりました。場所は、郡山市逢瀬町にある「山の農園ハニカム」です。 「山の学校」は、地域(農家)× 企業 × 国立環境研究所 × NPO × あさか開成高校 という、所属や文化、価値観の異なる様々な人が協働し、互いを認め合い、多様で豊かな社会を考えていくすばらしい取り組みです。今年度、継続的に実施する予定です。 第1回目の今回は、あさか開成を代表して、3年生6名と教員3名が参加しました。 午前中は、「山の学校」開校式からはじまり、さっそく近くの山にフィールドワークにでかけました。慣れない山歩きに苦戦しながらも、山に入り、さとやまを形成する樹木や春の訪れを告げる草花、山菜についてご説明いただき、自然と共生することについて体験的に考えを深めることができました。 ランチは、持ってきたお弁当にしんせい様よりいただいたサラダとヨモギの天ぷらを加え、春爛漫の景色を見ながらいただきました。自然の中で食べるごはんは格別でした。 午後は、「さとやまにみる自然共生と持続可能な社会」というテーマで、国立環...
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