コロナウイルス関係連絡

新型コロナウイルス感染拡大防止対策について

 感染が拡大しています。各自及びご家庭での一層の感染防止対策をお願いいたします。

 発熱等の風邪症状があるとき、同居の家族に同様の症状があるときは登校をしないでください。(出席停止の取扱い)

※ ワクチン接種に関する出欠の取扱いについて

 やむを得ず授業日にワクチンを接種しなければならない場合及びワクチン接種後の副作用等による体調不良で出席できない場合は、出席停止として取扱います。

○孤独・孤立対策担当大臣のメッセージ・文部科学省より

   こちらをクリックしてください.pdf

孤独・孤立対策に関するホームページ

 

令和3年8月23日(月)~9月12日(火)

 県立学校において下記のとおり感染症対策を行いますので、御協力をお願いいたします。

1 感染リスクの高い学習活動(部活動を含む)は停止する。

2 不要不急の外出及び都道府県間、特に緊急事態宣言措置区域等への往来を控える。ただし、全国大会や進路に関わる参加などで感染拡大地域へ往来する場合は、往来後2週間の健康観察を徹底する。

3 宿泊を伴う学校行事、合宿、遠征等は停止する。

4 部活動及び対外的な交流活動について

 ① 感染リスクの高い活動を行わない。また、個人、少人数で短時間の実施とする。

 ② 活動前後及び下校時の会食をしない。会話時はマスクを着用する。

 ③ 他校との練習試合、合同練習会は停止する。(大会参加可)

 ④ 外部団体との交流の際は、感染症対策の徹底を求める。

5 学校内における感染症対策

 ① 登校前の検温や健康観察を徹底し、体調不良者は休養する。

 ② 同居家族に発熱等の風邪症状がみられる場合は登校しない。(出席停止)

 ③ 昼食時は対面せず、会話を控えることを徹底する。

 ④ 常時または定期的な換気を行う。

 ⑤ 使用した机の消毒を行う。

 ⑥ 差別偏見を行わない。

6 感染拡大地域から帰省・移動した家族や友人とすごす場合は、家庭内においても対策を行う。

 

新型コロナウイルス感染拡大防止のための体調管理等について(5月25日)

①検温を徹底し、微熱であっても発熱があれば登校を控えてください。

②体調不良や倦怠感、咳や喉の痛みなど感染が疑われる場合は、登校することなく医療機関を受診し、速やかに学校に連絡してください。

③同居家族に感染が疑われる症状があり、わずかでも不安を感じる場合は、学校に速やかに相談してください。

④屋内外を問わず、マスクを正しく着用してください。

⑤間食も含め飲食時は会話をしないでください。(回し飲み等をしない)

 

進路関係で来校を予定している皆さまへ

新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、進路関係で来校を希望する方は、事前に学校までアポイントのお電話くださいますよう、ご協力をお願いいたします。

中学生の皆さまへ
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 今月は17日水曜日がSDGsデイです。  まずは、3年4組の国際交流委員から下記のように反省がありました。  前回、私たちが提案した目標は、「プラスティック製品の使い方を考えよう」でした。校内では、ペットボトルの洗浄・分別の呼びかけをしました。また、個人的にスーパーでのペットポットリサイクルに参加したり、エコバックを持参しレジ袋を使いませんでした。みんながリサイクルに取り組みやすい環境になってきたと感じました。さらに某有名カフェでも、プラスティック製のストローやカップが紙製になっていました。若い世代の私たちが率先してこの問題に取り組み、さらに多くの人々がリサイクルする社会になって欲しいと思います。   次に、3年5組の国際交流委員から今月の目標の提案がありました。  私たちは、SDGs7番目の目標を目指し「エネルギーの使い方を見直し、節電を心がけよう」という目標を設定しました。私たちは、毎日エネルギーを使って生活しています。使用する化石燃料は、燃焼されると二酸化炭素を排出します。このまま化石燃料を使い続けると、地球温暖化や気候変動を引き起こします。地球温暖化を防ぐためにも、エネルギ...
 9月16日木曜日に、福島大学とインターネット回線をつなぎ、ベトナム出身のグイットさん、ハンガリー出身のギッタさん、中国出身のラさん、マレーシア出身のシャキファさんから、「共生社会とは」という題で講演して頂きました。それぞれ、スライドを用いて自国の文化の説明や日本との違い、福島大学での大学生活等について話して頂きました。事前に募った質問も含め、多くの質疑応答にも答えて頂きました。コロナ禍ではありますが、様々な国の文化に触れることができたと思われます。  早くコロナ禍が収まり、この様な機会が対面で行えればと切に思いました。  講座の様子についてこちらもご覧ください。国際理解講座開催.pdf
8月27日(金)に第6回こおりやま子ども若者ネット主権者教育プログラムが行われました。 今回は夏休み中に実践したフィールドワークや下調べについて各グループでまとめて全体で共有しました。 また、理想のまちの姿とまちの現状・課題を明確化し、今私たちが必要だと思うアイディアを具体化して各グループで模造紙にまとめました。 発表へ向けて着々と準備を進めています。
今年度第5回目となるプチ国際理解講座は、8月20日(金)に「まちなか広場Perch」代表の岡部睦子氏をお招きし、「地域課題を考える~まちなか広場Perchの活動から」をテーマに講演していただきました。 詳しくはこちらをご覧ください。2021年度第5回プチ国際理解講座開催.pdf
例年7月最終週に行われている体験入学が今年も中止になってしまいました。 そこでマネージャーが本校入学を検討している中3生に本校ソフトテニス部のことを 知ってもらおうと紹介動画を作りました! 是非ご覧ください ↓ ↓ R3あ開ソフテニ紹介動画.MP4
 7月30日金曜日に、プチ国際理解講座④「オランダについて学ぼう」を実施しました。郡山市国際交流委員のヨースト・クラルト氏を迎え、異文化理解の一環としてオランダと日本・郡山との関係について学びました。「おてんば」や「ランドセル」という言葉がオランダ語由来であることや、フライドポテトにマヨネーズをつけるのが定番であることを知り、異文化を感じることが出来ました。もちろん郡山市にとって大切なファン・ドールン氏の話も出ました。コロナ禍の影響でプリントでの講義になってしましましたが、オランダの伝統菓子「ビタークッキエス」の作り方も教わりました。   講演の様子はこちらをご覧ください。2021年度第4回プチ国際理解講座開催.pdf  
 7月28日水曜日に、福島県ボッチャ協会より村上普子氏を招き、プチ国際理解講座③「パラスポーツ・ボッチャを体験しよう」を実施しました。パラリンピックの意味やボッチャのルール説明を受けた後、実際にボッチャを体験しました。最後の最後に一発大逆転が起きる競技で、最後まで気を抜かず楽しむことが出来ました。パラリンピックボッチャ競技は8月28日から行われます。   詳しくはこちらをご覧ください。第3回プチ国際理解講座開催.pdf  
 7月20日火曜日に、第4回地域協働事業こおりやま子ども若者ネットプログラム「こわかネットプログラム」が実施されました。今回は、自分の理想とする街のアイディアを具現化する過程で、街の現状を共有するために、フィールドワークの準備を行いました。探究の時間の課題と重なることもあるかもしれませんが、夏休みを利用して疑問点を調査する予定です。
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